2025年3月26日 → 「最新297話」更新!
2025年4月6日 → 「収録巻」更新!
2025年3月19日発売。
週刊少年マガジン/2025年15号掲載【 ブルーロック《296話「脳汁体験」》】

ブルーロック関連記事を 300記事以上 書いた『私(エゴイスト)』が、
最新話の “気になるシーン” を コメント付き で「楽しく・わかりやすく」解説しています!
★ この記事では [ 最新296話 ] について以下の内容を書いてます!!
◆ はじめに (サイト紹介)
こんにちは。 管理人の『雪だるま』です!
私は現在【“世界一” のブルーロックサイト 】 を目指し、“エゴく” 記事を執筆しています‼
[最新話・最新巻・考察・キャラ紹介・解説 ]記事をメインに書いており、
ブルーロック関連記事数は 300記事 を突破‼

【ブルーロック】のおかげで私の心に “エゴ” が宿りました‼
みなさんにもこの作品の素晴らしさを伝えれるように頑張ります(‘ω’)ノ

「青」と「ピンク」の、2人の『雪だるま』が分かりやすくサポートしていきます‼
それでは私の記事をお楽しみください‼
↓↓↓
前【295話】の振り返り

【295話】の内容を忘れた人は思い出すために見てみてね(‘ω’)ノ
No.1 (ヘタクソ)
引用「ブルーロック」
先に全試合を終えた〈ユーヴァース〉の選手たちが「ランキング発表」をモニターで見ていた。
『馬狼 照英』は『潔 世一』を「ヘタクソ」と言いつつ、「No.1」とも賞賛している

「ヘタクソ」だけど「No.1」?w
色んな矛盾があるぞ(;^ω^)



脳汁体験
引用「ブルーロック」
自分の頭で考え、計算し、全て思い通りに試合を動かして勝利した『潔 世一』は、最高の高揚感に溢れていた。
これは、世界で自分しか味わえない「自己独創性の “脳汁体験” 」

他人を巻き込んでこんなに自分の想像通りに動くことなんてまずありえないからね(*_*;
けど、そんなありえないことを成し遂げた『潔 世一』は、今まで感じたことない快感を体験しているのだろう!

「世界一」はきっと在る
引用「ブルーロック」
〈ブルーロック〉に来てから様々な最高の瞬間を経験してきた『潔 世一』
そして、最高の瞬間を常に更新してきた。
このまま「最高」を更新していった先に「世界一」はきっと在る!

『潔』の “欲” がどんどん強くなっていますね(; ・`д・´)
欲深い人間は身を滅ぼしやすいイメージがあるが…
『蜂楽 廻』アップデート中
引用「ブルーロック」
(裏側の第9試合)
『凪 誠士郎・御影 玲王・千切 豹馬』が所属する〈マンシャン・C〉vs『蜂楽 廻・乙夜 影汰』が所属する〈FCバルチャ〉の試合では、
『千切 豹馬』が1点を決めて〈マンシャン・C〉がリードしていた。
しかし、『蜂楽 廻』が暴れまわる!

相変わらず独特なドリブルだね!?
ルーレットしながらのヒールリフトなんて見た事ないよ(;^ω^)

1‐1
引用「ブルーロック」
ドリブルで翻弄する『蜂楽 廻』は、そのままゴールを決めた!
これで試合は 1-1 の振り出しに戻る

〈ブルーロック〉が良く似合う男だよ『蜂楽』は(;^ω^)
まさにエゴイスト!!
中途半端
引用「ブルーロック」
「中途半端は身を滅ぼすぞ!」と『アギ』が吠える!
チームのために徹するはずの『凪 誠士郎』だったが、その気持ちはどこかモヤモヤしており、まさに中途半端な状態だった

似合わないコトするからだよ…
「チームのため」じゃなくて「自分のため」に戦って欲しい( 一一)

『乙夜 影汰』もアップデート中
引用「ブルーロック」
反撃を試みる『凪 誠士郎』と『御影 玲王』だったが、その連携は『乙夜 影汰』に読まれていた!

「親の顏より見た『凪』→『玲王』」⁉w
そんなに見たっけ!?w

1-2
引用「ブルーロック」
ボールを奪った『乙夜 影汰』は、そのままゴールを奪う!
これで 1-2 となり、〈FCバルチャ〉が勝利へ王手

『乙夜』も存在感ありますねー!!
こういう裏抜けタイプのストライカーは子供たちが大好きだから、絶対生き残るだろうな(‘ω’)ノ
どうやって熱くなればいい?
引用「ブルーロック」
今の中途半端な気持ちでは「世界には通用しない」と感じている『凪 誠士郎』
だが、今の自分を奮い立たせる “熱” が全く湧いてこない…

『凪』はモチベーションのキープがホントにヘタクソ((+_+))
なにかを達成したあとは、すぐやる気がなくなるもんな…
こんな不安定なモチベーションだとプロとしてやっていけないんよ…
窮地
引用「ブルーロック」
今回の「チームのために徹する」作戦を計画した『御影 玲王』だったが、この絶体絶命のピンチに焦りが見え始める(?)

「チームのため」に戦える『玲王』はそのままで大丈夫だけど、『凪』は作戦を変えた方がいい
いつかの言葉
引用「ブルーロック」
この絶体絶命のピンチを『御影 玲王』は「最高じゃん。しよーぜワクワク」と楽しんでいた。
この言葉はいつか『凪 誠士郎』が『御影 玲王』に言った「しないの?ワクワク」と同じ言葉で、あの頃自分(凪)が言っていたことをそのまま返された

このセリフは「187話」の〈バスタード・ミュンヘン〉vs〈マンシャン・C〉戦での言葉ですね(‘ω’)ノ
『玲王』を一度切り捨てた『凪』が、もう一度協力してほしいと頼むシーン!
まさかこんな形でまた見れるとは… 激熱!
俺たちが世界の中心
引用「ブルーロック」
この劣勢から2人で逆転することができれば、「玲王・凪が世界の中心」

今までの『玲王』なら、「もうだめだ…」とか言って、絶望していただろう。
だが、今の『玲王』は逆境を楽しめる強い男になった(T_T)
そしてカメレオンが可愛いw
何にだって変われる
引用「ブルーロック」
「お前と世界一になれるなら、御影玲王は何にだって変われる」
『凪 誠士郎』はこの『御影 玲王』の熱い気持ちに呼応することが出来るか…

『玲王』の自信に満ち溢れている目が全てを物語っています!
これはまた『玲王』が進化する流れですね(*’▽’)
感想・まとめ
今回は「『凪』&『玲王』の窮地」の話 でしたね!
まとめると
でしたね!
全てを思い通りに支配できた『潔 世一』の「脳汁体験」は、かつてないほどの快感を与えました!
このまま毎試合 “最高の瞬間” を更新すると、いずれ 「”世界一” へと届く」と確信した『潔 世一』の欲望はさらに高まりました!(もはや少し怖くなってきた…)
そして裏側の第9試合もデッドヒート中!
『千切 豹馬』が先制するも、『蜂楽 廻』『乙夜 影汰』の覚醒により逆転される…
もう後がない『凪 誠士郎』たちだが、ここで『御影 玲王』が闘志を燃やす!
今までの『御影 玲王』ならば、絶望して試合終了だったが、今の『御影 玲王』は別人のようだ!
“ピンチ” という絶望的な状況を楽しめる強さを持った『御影 玲王』はどんなプレーを見せてくれるのか!?
そして『凪 誠士郎』は再び闘志を燃やすことが出来るのだろうか…

私の推しの『玲王』がめちゃめちゃ強くなってて最高に嬉しい(*ノωノ)w
絶対生き残って!!
次回【297話】はいつ? 展望も
★ 次回【297話】は 2025年3月26日発売「週刊少年マガジン16号」 に掲載予定です!
★ タイトルは「To the Future」
おそれく第9試合が決着し、全試合の結果が発表されると思われます!
そして、未来(次のステージ)へ進める選手たちの発表も行われそうなタイトルです!

いよいよ生き残る選手たちが発表されるか!?
今話収録巻
この 第296話 が収録されているのは 2025年6月17日発売 単行本【34巻】!

ついに30巻を超えてきましたね!
でもまだまだ続いてほしいぞ!


























