2024年5月22日発売。週刊少年マガジン25号掲載【ブルーロック】
〈262話「ZERO」話の感想や内容〉

ブルーロック関連記事を 300記事以上 書いた『私(エゴイスト)』が、
最新話の “気になるシーン” を コメント付き で「楽しく・わかりやすく」解説しています!
★ この記事では [ 最新262話 ] について以下の内容を書いてます!!
◆ はじめに (サイト紹介)
こんにちは。 管理人の『雪だるま』です!
私は現在【“世界一” のブルーロックサイト 】 を目指し、“エゴく” 記事を執筆しています‼
[最新話・最新巻・考察・キャラ紹介・解説 ]
記事をメインに書いており、ブルーロック関連記事数は “300記事” を突破‼

【ブルーロック】のおかげで私の心に “エゴ” が宿りました‼
みなさんにもこの作品の素晴らしさを伝えれるように頑張ります(‘ω’)ノ

「青」と「ピンク」の、2人の『雪だるま』が分かりやすくサポートしていきます‼
それでは私の記事をお楽しみください‼
↓↓↓
全て「計算通り!」
引用「ブルーロック」
前話で「俺に跪けよ。クソピエロ」と『潔世一』に言われてブチ切れた『カイザー』
しかしそれは全て『潔世一』の計算の上で成り立っていたシナリオ通りだった!
「暴言を吐くことにより、『潔』に執着している『カイザー』はブチ切れ、頭に血が上りプレーがよみやすくなり、そこを確実に喰う」
という『潔世一』の完璧な作戦!

『カイザー』は完全に『潔』の掌で踊らされてますね((+_+))
それにしても『潔』の頭脳がヤバイ…
0(ゼロ) になれ!
今じゃない
引用「ブルーロック」
苦戦している『カイザー』を気にしていた『ネス』
「レ・アールからオファーきている」
「今までの試合でゴールを決めている」
十分な成果をだしている『カイザー』に対し、
「焦って無理なプレーはやめよう」
となだめる。
しかし…
引用「ブルーロック」
この試合で『潔世一』に負けたら全て無くなる。
たかが一敗では済まされない試合に危機感を示す!

唯一の味方の『ネス』さえも切り捨てんばかりの行動で完全に孤立するか!?
ビビっているのか?
引用「ブルーロック」
この試合に負けたらまた昔の「人間じゃなかった頃」に戻ってしまうかもしれない。
という危機感はもはや 恐怖 に変わりかける…

「負けることで全てを否定される」まさに【ブルーロック感】満載のバトルは最高ですね!
またアツくなってきました(^^)
ここは未だ「途中」
引用「ブルーロック」
「自分は頂点にいる」と勘違いしていた『カイザー』。
「勝てる相手だけを選んで堕とし、自分が王様でいられる場所だけに安住して傷つかずに生きていこうとする防衛本能」
にいつの間にか浸かってしまっていた。
しかし、実際はまだ階段の途中…
「世界一」になるにはさらに階段は上へとつながっていたのだ。
「今の栄光を守る戦い方じゃこれ以上の存在証明はできない」
と現実を受け入れた
…….

遂に『カイザー』が負けを認めて現実を受け入れた!!
しかし! 「負けを受け入れられる者は最強」だ
捨てる覚悟
引用「ブルーロック」
現実を受け入れた『カイザー』は原点回帰する
「本当に欲しいモノはなんだ?」
「本当に守りたい尊厳はなんだ?」
再スタートしたあの頃の「0(zero)」はなんだ…?
引用「ブルーロック」
「球(おまえ)だ!!!」

12歳の『カイザー』が再スタートの為に買ったのは「ボール」
ボールは「運命共同体」として一緒にいたのに、いつの間にかその存在をないがしろにしてたんだよね… そのことをやっと思い出した『カイザー』
そんなもんか?
引用「ブルーロック」
またもや『國神錬介』に競り負ける『士道龍聖』
試合開始序盤こそ暴れていたが、今では蚊帳の外となってしまった…

こんなもんではないだろう『士道』…
こういう悪童がトップに君臨する世界は結構好きだから遠慮なく暴れてくれ!!
感想&次回展望
今回の話で完全に『カイザー』が吹っ切れましたね!
〈「負け」を知った者は強い〉から、次回以降暴れてくれるだろう。
もしかしたら〈エゴ〉を書き換えた可能性もなくはないかもしれないんですよね(;^ω^)
今までは『潔世一』を標的にしていたが、また0から再スタートを切った『カイザー』はもはや別人として違うプレーをしてくるかもしれないな~(; ・`д・´)
次回「境界線」
タイトルだけを見ると “なにかの境目” なのだろうが、果たしてなにの境目だろうか?
『カイザー』が『潔世一』に執着する境目 かな~?(゜o゜)
もしかしたらある程度「協調」するかもしれないか!???
そうなったら激アツ!!

次回【263話】
今話収録巻
この 第262話 が収録されているのは 2024年8月7日発売 単行本【30巻】!

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