【357話(考察)】”ダブルメガネ攻撃” 前話ラストシーン&次回のストーリー内容予想‼【ブルーロック】

◆最新話

最終更新日

2026年8月11日 

  

次回の週刊少年マガジン38号掲載予定【 ブルーロック】最新話 → 《357話「ダブルウィング」》 《 掲載日、ストーリー予想&考察 》 をしていきます‼ 
 

【ブルーロック】関連記事を 350記事以上 書いた私『雪だるま(エゴイスト)』が、コメント付き で「楽しく・わかりやすく」解説しています!

  

この記事では [次回357話 ] について以下の内容を書いてます!!

  • ここまでのあらすじ
  • ストーリー予想
    → 前話ラストシーン、次回タイトル、を徹底解説‼
  • 【357話】収録巻
  • 【357話】ネタバレ解説

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① ここまでのあらすじ

ブルーロックプロジェクトは 第三段階の新章U-20ワールドカップ編が開幕‼

〈U-20ワールドカップ〉は、各国の “20歳以下の選手のみ” が出場出来る大会となっており、日本からは《ブルーロックプロジェクト第二段階〈新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)〉》を生き残った 23名のエゴイスト“日本代表” として参加‼

今大会には〈新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)〉で共に戦った同年代の選手たちも参加しており、かつて仲間だった選手たちと今度は敵として戦う ことに⁉

★ そして現在。
「勝てばグループリーグ突破」という重要な一戦〈 vs イングランド〉がキックオフ!
だが、イングランドの “超組織的サッカー” により、いきなり先制点を決められる…

 

 

 

▼ 前【356話】の振り返り

↑↑↑
「イングランドの『テディ・ナイト』の先制ゴール」 が見れる【356話】‼
内容を忘れた人は思い出すために見てみてね(‘ω’)ノ

 

 

② 【357話】 ストーリー予想

「前話のラストシーン」「ストーリー展開」「次回のタイトル」を元に、次回【357話】のストーリーを予想 をしていきます!

それではひとつずつ見ていきましょう!
↓↓↓
 

▼ 前【356話】ラストシーン

出典: 【ブルーロック】第356話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用


前話【356話】の最後は「イングランドの『テディ・ナイト』のゴール」で終わりました。

まず、このシーンから読み取れることをまとめてみます! ↓↓↓

  • 未知の新種『テディ・ナイト』
  • 謎のポーズ


詳しく解説していきます!
↓↓↓

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未知の新種『テディ・ナイト』

“エゴが無い” のにめちゃめちゃ強い『テディ・ナイト』に、『潔 世一』は動揺を隠せない。

なぜなら、これまで戦ってきた選手たちは全員 “エゴ” を持っており、そのエゴが強ければ強いほど強敵だったのだ。

だが、『テディ・ナイト』は “エゴが無い” だけではなく、そもそも感情が無く、監督の指示だけを確実に遂行する。

言い方を変えれば「言われたことをこなすだけ」

それだけなのに何故か最強な『テディ・ナイト』は、 “青い監獄(ブルーロック)” の教えには無い存在のため、今の『潔』たちには全く理解できないようだ…

前対戦国フランスの『ユーゴー』もそうでしたが、 “青い監獄(ブルーロック)” には無い考え方の選手が世界にはたくさんいるんですね!(; ・`д・´)


文化が違えば考え方も違う。
だからこそ、国ごとに違うサッカーになってて面白いんですよ!!

 

 

 

謎のポーズ

ゴールを決めた『テディ・ナイト』は、両手で謎のポーズをしていた!?

おそらくだが、
・両手で2つの丸を作って「∞(インフィニティ)」をイメージしたポーズ
・右手人差し指を立てて、「1(ワン)」のポーズ

を意味していると思われます。

イングランドの選手・監督は「ワン・トゥ・インフィニティ」という言葉を多く使っており、それをイメージしたポーズなのではないだろうか?

これはゴールパフォーマンスなのかな??
ちょっと控えめで、むしろ可愛いくらい(*’▽’)

 

 

 

  

 

▼ タイトル

【357話】のタイトルはダブルウィング

→ おそらく〈日本代表(ブルーロックイレブン)〉の「両WG」のコトだと思われます!

この試合の両WGは、
 ・RWG → 『剣城 斬鉄』
 ・LWG → 『雪宮 剣優』

どちらも今大会初登場にして、いきなりスタメンに抜擢されています!

『雪宮 剣優』は、《新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)》にて、『潔 世一』とバチバチやり合いながら大きく成長を遂げました。

だが、『剣城 斬鉄』に関しては、《新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)》の最終戦〈バスタード・ミュンヘン vs P・X・G〉に出場してはいたものの、そこまで大きな活躍は描かれなかった
しかし、この重要なグループリーグ最終戦のスタメンに抜擢されるというコトは、”戦力” として計算されているのは間違いだろう。

果たしてどんな成長を遂げているのだろうか?

 

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〈U-20ワールドカップ〉開幕前のオフ期間で、『絵心 甚八』から2人に課せられた課題はコチラ ↓↓↓

★『雪宮 剣優』

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

『雪宮 剣優』は、おそらく “居合道” を学ぼうとしていると思われます!
居合道は、精神修行として「心と体を整える」ということを目的として、現代でも行われています。

『雪宮』は目に病気を抱えており、疲労と共に視界がボヤケしまうという、サッカーをするには中々キツイ症状なのだ。

視界がボヤケると、どうしても精神的にも不安定になってしまいますし、集中力も低下してしまう。
ですが、この “居合道” を学ぶことにより、視界がボヤケても落ち着いてサッカーをできるようにする目的があると思われます!

あとは、瞬間的な集中力も向上できそうなので、新たな武器を手に入れている可能性は高いです!

 

★『剣城 斬鉄』

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

そして『剣城 斬鉄』は、おそらく “クラウチングスタート(短距離走)” をしようとしているではないだろうか?
コチラに関しては理由はよく分かりません…ww

『斬鉄』はすでに瞬間的なスピード力を持っているため、仮に “クラウチングスタート” の練習だった場合、その練習は意味があるのだろうか?

今持っている武器(スピード)に更なる磨きをかけるのが目的なのか?

絶対意味があるのは間違いないが、私の知識では導きだせないようです…悔しい(-“-)

 

『雪宮 剣優』と『剣城 斬鉄』の両WGが〈日本代表(ブルーロックイレブン)〉に新たな旋風を巻き起こしてくれることは間違いなさそうですね!

2人とも連携を得意としているタイプではないから、で戦うのか? 

それとも誰かと連携して攻め上がるのか?

 

 

 

▼ ストーリー予想

今紹介した情報を元に、私が予想する「次回のストーリー展開」を紹介します!

→ 次回【357話】では、
「『雪宮 剣優』がドリブルで仕掛け、『剣城 斬鉄』が持ち前のスピードで『雪宮 剣優』の周りを走り回り、相手を混乱させる! まさに “ダブルメガネ攻撃”

交わることがほぼ無いはずの両WGが、同じ縦列を走り抜けるというありえない作戦で相手を錯乱させると思います!

イングランドは “統率力” を武器に戦っていますが、対する日本は “ありえないプレー” で相手の守備を崩壊させる作戦でいくのではいないでしょうか!?

むしろそれ以外に、あの鉄壁の守備を突破する手段が思い浮かばないんです!w

『雪宮 剣優』と『剣城 斬鉄』には、予想外のプレーを期待しています!

「予想」というよりも「妄想」に近い内容になってしまいましたww
【ブルーロック】が好きすぎるが故の妄想なので、温かい目でみてください(*´▽`*)ww

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③ 【357話】収録巻

今回の【357話】が収録されているのは、2026年11月(?)発売41巻です‼

イングランド戦がキックオフされる今話から収録されると思われる【41巻】は、イングランドの新キャラがたくさん登場します!

まだ詳細が明かされていませんので、明らかになり次第内容を更新していきます(‘ω’)ノ

 

それまでは【40巻】を是非チェックしてね! 
↓↓↓

※※※ 速報 ※※※

予約受付が終了していた【40巻 特装版】の予約が復活しています!
まだ予約していない人は急いで(‘◇’)ゞ ↓↓↓

 

  

 

 

◆ 最後に

ここまで読んでいただきありがとうございました‼

私は現在【 “世界一” のブルーロックサイト 】 を目指し、“エゴく” 記事を執筆しています‼  

★ 私が書いている主な内容 ↓↓↓

  • 最新話のネタバレ解説
  • キャラ紹介 (プロフ、武器、過去、謎など)
  • 考察
  • 色んな解説&まとめ
  • 単行本紹介 (発売日、収録内容など)

みなさんが私の記事を読んでいただくことが、とても励みになっています!
私の記事を気に入っていただけたら是非また見に来てください(‘ω’)ノ

メインは【ブルーロック】のサイトですが、別の「漫画・アニメ」のサイトを運営しています!

 

気になる作品があったら是非みてみてください(‘ω’)ノ ↓↓↓

 

 

 

④ 【357話】ネタバレ解説

最新【357話】が更新され次第、記事をアップします‼ 
↓↓↓

 

 

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