2024年6月26日発売。週刊少年マガジン30号掲載【ブルーロック】
〈266話「SUPER STAR」の感想&内容〉

ブルーロック関連記事を 300記事以上 書いた『私(エゴイスト)』が、
最新話の “気になるシーン” を コメント付き で「楽しく・わかりやすく」解説しています!
★ この記事では [ 最新266話 ] について以下の内容を書いてます!!
◆ はじめに (サイト紹介)
こんにちは。 管理人の『雪だるま』です!
私は現在【“世界一” のブルーロックサイト 】 を目指し、“エゴく” 記事を執筆しています‼
[最新話・最新巻・考察・キャラ紹介・解説 ]
記事をメインに書いており、ブルーロック関連記事数は “300記事” を突破‼

【ブルーロック】のおかげで私の心に “エゴ” が宿りました‼
みなさんにもこの作品の素晴らしさを伝えれるように頑張ります(‘ω’)ノ

「青」と「ピンク」の、2人の『雪だるま』が分かりやすくサポートしていきます‼
それでは私の記事をお楽しみください‼
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皇帝衝撃波・廻(カイザーインパクト・マグヌス) リベンジ!
引用「ブルーロック」
この試合2回目の〈皇帝衝撃波・廻(カイザーインパクト・マグヌス)〉がさく裂!!
前回はボールが「少し動いていた」ので無理矢理感があったが、
今回は練習していたシチュエーション、「止まった状態」でのシュート!

前話で『清羅刃』がまさかの『カイザー』へのパス….
『カイザー側』についたと思われる『清羅刃』のおかげで、〈バスタードミュンヘン〉の内部はよりカオスに(;^ω^)

計算通り
引用「ブルーロック」
今回の〈皇帝衝撃波・廻(カイザーインパクト・マグヌス)〉は全て計算されていた!
「空気」の流れさえも計算され、それに合わせてボールへ回転をかけている

インパクトまでに余裕があったからできる技術!
その余裕を与えたのは『清羅刃』
球(クソ物)への想い
引用「ブルーロック」
このシュートには今までの『カイザー』の想いがギッシリ詰まっていた….
自由になりたい
引用「ブルーロック」
『父親』に暴力を振るわれ、逃げることのできない今の人生を変えたい。
「自由になりたい」
“人間” になりたい
引用「ブルーロック」
“人間” としての扱いをされていない今の自分(クソ物)から
「人間になりたい」
愛されたい….
引用「ブルーロック」
全ての想いを一言で表すと
「愛されたい…」

まさか『カイザー』のこんな言葉を聞けるとは(T_T)
悲しい過去だが、新たな一面を知ることができて好きになったよ…
GOooooooool !!!!
引用「ブルーロック」
『カイザー』が放った〈皇帝衝撃波・廻(カイザーインパクト・マグヌス)〉は想いを乗せてゴールへ吸い込まれた!!

青薔薇を見せるゴールパフォーマンスは激アツ!!
スーパースター
引用「ブルーロック」
『カイザー』のゴールに『潔世一』も、その素晴らしさを賞賛!!

『潔世一』は人を貶したり、褒めたり、罵倒したりと表現豊かだ…
計算して言葉を選んだりしているが、この言葉だけは本音だろう
感想&次回展望
今回は「カイザーのシュート」だけを描いた回でしたね~
前話の編集的に個人的には「シュートは外れる」と思っていたが、まさかゴールが決まるとは(;^ω^)
これで試合も 2-1 と〈バスタードミュンヘン〉がリードしたが……大丈夫か?
〈PXG〉 には『ロキ』『烏旅人』『剣城斬鉄』『時光青志』『シャルル』『糸師凛』『七星虹郎』が完全覚醒していない状態だ。
もちろんすでにこの試合で一度描かれたキャラもいるので、もう試合に絡んでこない可能性もある。
対して〈バスタードミュンヘン〉には『ノア』『清羅刃』『雷市陣吾』『五十嵐栗夢』くらいしか覚醒の余地があるキャラがいない….
もちろん『氷織羊』『黒名蘭世』『雪宮剣優』あたりがもっと輝く可能性もあるが、ある程度すでに多く描かれているので、可能性は低いかな~(-“-)
そうなると〈バスタードミュンヘン〉はもう「出し尽くした感」があってかなりキツイ….
もしかしたら負けるのか?
そして次回は「黄金切符」というタイトルだが、果たしてどんな内容になるのか?
・誰かが「認められてチャンスを掴んだ」
・『清羅』が「選んだ選択肢が正解だった」
・『カイザー』が新たな人生の船出としての切符
この辺が想像できる(゜o゜)
それか、新たなサプライズ的な選手交代があるかもしれないか!?
次回【267話】
今話収録巻
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