【U-20イングランド代表】全選手、監督、戦術、試合結果、フォーメーション。完全解説!【ブルーロック】

◆まとめ

最終更新日

2026年7月29日 → 【355話】までの情報更新‼

 

ブルーロックプロジェクトは第三段階の新章《U-20ワールドカップ編》へ突入‼

この《U-20ワールドカップ編》は、第二段階《新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)》を生き残った 23名のエゴイスト が〈日本代表(ブルーロックイレブン)〉として優勝を目指して戦う激アツの大会だ!

そしてこの記事では、
日本と同じ〈グループ「A」〉の《イングランド代表を徹底解説》していきます!

ブルーロック関連記事を 350記事以上 書いた『私(エゴイスト)』が、
コメント付き「楽しく・わかりやすく」解説してるので最後までお付き合いください!

 

 
 
この記事では 「イングランド代表」 について以下の内容を書いてます!!

  • サッカースタイル
  • 戦術
  • フォーメーション
  • 全試合結果・速報
  • 全選手 (背番号・背中ネーム・ポジション)
  • 監督

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◆ 《U-20ワールドカップ》とは? 

ブルーロックプロジェクト第三段階(フェーズ・スリー)として描かれているU-20ワールドカップ

ブルーロックプロジェクト第二段階(フェーズ・ツー)《新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)》で生き残った23名が『U-20日本代表』として世界へ挑む大会 となっている。

そして今大会は「64ヵ国」で “優勝” 争いが行われ、「予選リーグ」「決勝トーナメント」を含む「全128試合」の熱い試合が繰り広げられる!

さらに、本戦の裏側では『不乱蔦宏俊』が “青い監獄(ブルーロック)” をマネて行っている〈SIDE-B〉も同時に進行中!

一度脱落した “あの選手” が復活するかも…!?
 

 

 

 

 

 

 

 

① サッカースタイル

〈イングランド代表〉は、「徹底された統率力を誇る “兵士集団(ソルジャー・フットボール)”のサッカーを繰り広げる!

どんな状況でも乱れない統率は、まさに “軍隊”

出典: 【ブルーロック】第355話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

『王国を守る騎士』って感じですね!
めちゃめちゃカッコ良い!!

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② 戦術

〈イングランド代表〉の基本戦術を紹介していきます!

▼ 守備連携

ボールの奪いどころを全員が共有し、人数をかけて1点集中で狩り捕る!

出典: 【ブルーロック】第355話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

理屈は分かるけど、一気に3人も人数をかけたりするなんて、意外とリスクを負って仕掛けるチームなのかな?(; ・`д・´)

 

 

▼ 鉄壁の盾

相手の奇襲にも人数をそろえてしっかり対応!

まさに “盾” の如くゴール前に立ちはだかる!

出典: 【ブルーロック】第355話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

表現がカッコ良過ぎるんです!
このサッカーは男子にめちゃめちゃウケそう!

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③ フォーメーション

イングランドの基本的な型は「4-2-3-1」のフォーメーションなっているようです。

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

4バックのシステムは、「CB2人の守備能力」がかなり求められます!

弱点となる穴があまり無いこのシステムは、個人の能力が高くないと成立しないんだよね~
けど、イングランドの選手は個人の能力がとても高そうなので成り立つようです(‘ω’)ノ

 

 

 

 

④ 全試合結果

〈イングランド〉の全試合の結果を紹介していきます!
得点者も一緒に掲載してますので参考にしてください!

 

グループリーグ〈 フランス vs イングランド 〉

[ スコア ]
 フランス 2-1 イングランド 

[ 得点者 ]

フランスイングランド
①『ジュリアン・ロキ』①???
②『ジュリアン・ロキ』

かなり接戦ですね!?
やはり “鉄壁の盾” がフランスの攻撃を封じ込めたんだろうね!

 

グループリーグ〈 イングランド vs ナイジェリア 〉

[ スコア ] 
 イングランド 5-1 ナイジェリア

[ 得点者 ]

イングランドナイジェリア
①~⑤点 ???① ??? (おそらく『オナジ』か)

 

5点も獲れるなんて、圧倒的なストライカーがいるのかな!??

  

 

グループリーグ〈 イングランド vs 日本 〉

[ live ]
 イングランド 0-0 日本

[ 得点者 ]

イングランド日本

「勝った方が決勝トーナメント進出」を懸けた運命の一戦!
私の予想は日本の敗北です(‘ω’)ノ

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⑤ 全選手

ここからは、〈イングランド代表〉の 全選手 を紹介します!

「背番号」「背中ネーム」「ポジション」も記載していきます‼

本誌の細かいところまでチェックしていますが、もしかしから選手名と写真がずれているかもしれません(◎_◎;) 情報が分かり次第随時なおしていきます!

 

▼ アギ

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

【 背番号 】20
【 背中ネーム 】AGI
【 ポジション 】CF

 

 

▼ テディ・ナイト

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

【 背番号 】11
【 背中ネーム 】KNIGHT
【 ポジション 】LWG

 

 

▼ チャイルズ

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

【 背番号 】7
【 背中ネーム 】???
【 ポジション 】RWG

 

 

▼ アチャンポン (主将)

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

【 背番号 】10
【 背中ネーム 】???
【 ポジション 】OMF

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▼ ニャン

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

【 背番号 】4
【 背中ネーム 】???
【 ポジション 】CMF

 

 

▼ スケルトン

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

【 背番号 】8
【 背中ネーム 】???
【 ポジション 】CMF

 

 

▼ アーサー

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

【 背番号 】5
【 背中ネーム 】ARTHUR
【 ポジション 】LSB

 

 

▼ スウィフト

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

【 背番号 】6
【 背中ネーム 】SWIFT
【 ポジション 】RSB

 

 

▼ デーモン

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

【 背番号 】2
【 背中ネーム 】DAMON
【 ポジション 】CB

 

 

▼ グッドマン

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

【 背番号 】3
【 背中ネーム 】???
【 ポジション 】CB

 

 

▼ ルーク

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

【 背番号 】1
【 背中ネーム 】ROOKE
【 ポジション 】GK

 

 

 

⑥ 監督

出典: 【ブルーロック】(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用

イングランド代表を率いるのは『フォックス』という男

『悪い研究者』のような見た目をしており、どうやら『絵心 甚八』と繋がりのある人物のようだ。

「俺が0 → 1だ (アイアムゼロワン)」

と言っており、 “青い監獄(ブルーロック)” の序盤で『絵心 甚八』が言っていた、「0から1を生み出す」という言葉と全く同じことを言っていたのだ!?

研究者と同じように寸分の狂いも許さないタイプなのか、『フォックス』の率いるイングランドは、まさに緻密に計算されて動いている。

選手よりもインパクトのある監督で、個人的にはかなり好きな見た目です( *´艸`)

 
まだ詳細は明かされていないが、『絵心』さんについて結構知ってそうだね!

 

 

 

◆ 最後に

ここまで読んでいただきありがとうございました‼

私は現在【 “世界一” のブルーロックサイト 】 を目指し、“エゴく” 記事を執筆しています‼  

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  • 最新話のネタバレ解説
  • キャラ紹介 (プロフ、武器、過去、謎など)
  • 考察
  • 色んな解説&まとめ
  • 単行本紹介 (発売日、収録内容など)

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私の記事を気に入っていただけたら是非また見に来てください(‘ω’)ノ

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