2025年3月12日発売。週刊少年マガジン/2025年14号掲載
【 ブルーロック《295話「No.1」》】

ブルーロック関連記事を 300記事以上 書いた『私(エゴイスト)』が、
最新話の “気になるシーン” を コメント付き で「楽しく・わかりやすく」解説しています!
★ この記事では [ 最新295話 ] について以下の内容を書いてます!!
◆ はじめに (サイト紹介)
こんにちは。 管理人の『雪だるま』です!
私は現在【“世界一” のブルーロックサイト 】 を目指し、“エゴく” 記事を執筆しています‼
[最新話・最新巻・考察・キャラ紹介・解説 ]記事をメインに書いており、
ブルーロック関連記事数は 300記事 を突破‼

【ブルーロック】のおかげで私の心に “エゴ” が宿りました‼
みなさんにもこの作品の素晴らしさを伝えれるように頑張ります(‘ω’)ノ

「青」と「ピンク」の、2人の『雪だるま』が分かりやすくサポートしていきます‼
それでは私の記事をお楽しみください‼
↓↓↓
前【294話】の振り返り

【294話】の内容を忘れた人は思い出すために見てみてね(‘ω’)ノ
第9試合 〈 マンシャン・C vs FCバルチャ 〉
引用「ブルーロック」
『潔 世一』たちの第10試合の裏側で行われていた第9試合 〈 マンシャン・C vs FCバルチャ 〉
ブルーロックで生き残るために『凪 誠士郎』と『御影 玲王』は「新しくならなきゃ」と変化を求める

振り返ると『凪』と『玲王』もかなり変化しているんだよね!
おそらく『潔』と同じくらい変化している気がする!

キックオフ
引用「ブルーロック」
第9試合 〈 マンシャン・C vs FCバルチャ 〉がキックオフ!
主な主要キャラは、
〈マンシャン・C〉→『凪 誠士郎』『御影 玲王』『千切 豹馬』
〈FCバルチャ〉→『蜂楽 廻』『乙夜 影汰』

こちらもかなり重要な試合ですね!
2人のランキング的に、よっぽどなことがない限りは脱落はしなそうだけど…
ただ、それが逆に恐い(◎_◎;)


優先順位
引用「ブルーロック」
この試合で『御影 玲王』が考えた作戦は、
「効果的なプレーに全賭けして存在価値を示す」だった。

その作戦は間違ってはないと思うけど、〈二次選考 “奪敵決戦(ライバルリーバトル)”〉の時は、それでさんざん負けてきたのを忘れたのか?
「周りを活かす」というのはあまりブルーロックでは成功しないんだよ…
早くも危険なフラグが((+_+))

ちなみに現在の2人のランキングは
『凪 誠士郎』→ 11位
『御影 玲王』→ 16位
『千切 豹馬』の可能性
引用「ブルーロック」
『御影 玲王』は、『凪 誠士郎』だけではなく『千切 豹馬』も活かす作戦をとる。
『千切 豹馬』が得意な「ゴールから19m射程・左斜44度」に効果的なパスを出し、ゴールを奪った!

相変わらず『千切』はブルーロックを分かっているね~
自分の武器を活かし、どんどん尖らせていっている!
『千切』の脱落は99%無いな(‘ω’)ノ
次は『凪』が
引用「ブルーロック」
『千切 豹馬』のゴールで早くも先制する〈マンシャン・C〉
次は『凪 誠士郎』がゴールを狙う番だ!

これで『玲王』に「アシスタント1」が付いたから評価は上がるだろう。
だが、この作戦はかなり危険な気がする…
ランキングが16位の『玲王』は、無難な戦い方をしても評価はされるが、下の順位の選手たちの活躍があれば、ランキングが一気に下がる可能性が高い…
これは『凪』よりも『玲王』がかなり危険(◎_◎;)
『潔 世一』の作戦
引用「ブルーロック」
10試合が始まる前のランキングでは、
・『潔 世一』 1億5000万
・『糸師 凛』 1億9800万
と、約5000万の差があった。
この差を逆転するために、『潔 世一』は「非情になり、使えるものは全て利用」した

『カイザー』といい、『ネス』といい、『ノエル・ノア』といい、かなり利用したよね(;^ω^)
ホントに強くなったな『潔』!!


1位は….
引用「ブルーロック」
運命のランキング発表!
入札価格2億4000万で1位に輝いたのは….『糸師 凛』

マジか… 『潔』の方が凄かったのに(T_T)

絶望の『潔 世一』
引用「ブルーロック」
『糸師 凛』に届かなった『潔 世一』は言葉が出ない…

この試合だけで見たら『潔 世一』がNo.1だった。
だけど、〈英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)〉全体で見たら『凛』の方が上だったのか…(T_T)

同額1位!?
引用「ブルーロック」
『糸師 凛』が1位で終わりかと思ったその時。
入札価格「2億4000万」が2人いることが判明!
同額で『潔 世一』も1位だったのだ!!

なんと!?? 同額1位ですか!??
相変わらず熱いシナリオを書きますな~『金城宗幸』先生(*´▽`*)
入札価格の上昇値
引用「ブルーロック」
試合前の『潔 世一』の金額は「1億5000万」だったため、入札価格の上昇額は「9000万」と、とんでもない数字だった!
対して、『糸師 凛』の上昇額は「4200万」と、『潔 世一』の約半分くらいの上昇額となっていた。

これは『潔 世一』の勝ちで良いよね!!
この価格上昇はヤバすぎるでしょ!(; ・`д・´)
同額でも「No.1」!
引用「ブルーロック」
『糸師 凛』と同額とはいえ、「No.1」に変わりはない!
全てを懸けて戦った『潔 世一』は勝利の雄叫びを上げる!

おめでとう!!(T_T)
同額1位だから、悔しさも多少はあるだろうけど、こんなに心から喜べるのが『潔 世一』の良いところ!!

感想・まとめ
今回は「ランキング1位」の話 でしたね!
まとめると
でしたね!
『凪 誠士郎』『御影 玲王』がいる〈マンシャン・C〉の最終戦がキックオフされました!
2人は生き残るための新たな試みとして「効果的なプレーに全賭けして存在価値を示す」と言う作戦に出ました。
すでにランキング入りしている2人は、ある程度の数字さえ出せば、間違いなく生き残りは確定するだろう。
しかし、この作戦はとても危険…
過去のブルーロックプロジェクト〈二次選考(奪敵決戦)〉では、今の作戦と同じように「調和・共闘」で戦ったのにも関わらず敗北しているのだ…
まさに今回も似たような作戦を選択している2人はかなり危険な雰囲気があるのは間違いない。
そしてついに!
入札価格ランキング1位発表されました!
なんと入札価格2億4000万の同額1位で『糸師 凛』と『潔 世一』でしたね!
この2人の戦いに、まだ白黒つけないあたりが、原作者『金城宗幸』先生の素晴らしいところ!!
この感じは、【ブルーロック】という作品がまだまだ続くということを示しているので、最高に嬉しいです!!

『玲王』と『凪』がホントに不安です(T_T)
正直『凪』は1点くらい獲れば生き残れると思うけど、『玲王』が危険すぎる…
そんな普通の作戦で大丈夫なのだろうか…? 一番悔しさを知っていると言っても過言じゃない気がするのだが….(◎_◎;)
もしかしてなにか秘策があるのか? というか、無いとまずいぞ!?
次回【296話】はいつ? 展望も
★ 次回【296話】は 2025年3月19日発売「週刊少年マガジン16号」 に掲載予定です!
★ タイトルは「脳汁体験」
今回の話で全てのランキングが発表されると思っていましたが、まさかの「1位のみ」
おそらく次の話で残りの全員が発表されると思うんが… ちょっと怪しい。
一気に全部発表しないで、次の話で10位くらいまで。
その次の話で20位くらいまで。
また、その次の話で23位まで。
という可能性も十分考えられる…

中々ランキングを発表してくれませんねw
おそらく単行本に収録する話のバランスをとるために、あえて話を引き伸ばしている感があります(◎_◎;) まぁ、ブルーロックを長く楽しめるということで良しとしましょう!w
今話収録巻
この【295話】 が収録されているのは 2025年3月17日発売 単行本【34巻】です!

ついに30巻を超えてきましたね!
でもまだまだ続いてほしいぞ!


























