2025年1月22日発売週刊少年マガジン8号掲載【ブルーロック】
《289話「ブタ」の感想&解説‼》

ブルーロック関連記事を 300記事以上 書いた『私(エゴイスト)』が、
最新話の “気になるシーン” を コメント付き で「楽しく・わかりやすく」解説しています!
★ この記事では [ 最新289話 ] について以下の内容を書いてます!!
◆ はじめに (サイト紹介)
こんにちは。 管理人の『雪だるま』です!
私は現在【“世界一” のブルーロックサイト 】 を目指し、“エゴく” 記事を執筆しています‼
[最新話・最新巻・考察・キャラ紹介・解説 ]記事をメインに書いており、
ブルーロック関連記事数は 300記事 を突破‼

【ブルーロック】のおかげで私の心に “エゴ” が宿りました‼
みなさんにもこの作品の素晴らしさを伝えれるように頑張ります(‘ω’)ノ

「青」と「ピンク」の、2人の『雪だるま』が分かりやすくサポートしていきます‼
それでは私の記事をお楽しみください‼
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前【288話(後編)】の振り返り

『アレクシス・ネス』のサッカー
前【289話】で、『カイザー』に「お前もうサッカーやめろ」と言われた『ネス』
果たしてなんと答えるのだろうか…?

「キミを世界一にするために」
引用「ブルーロック」
だが、『ネス』は「キミを世界一にするために、ここにいるから…」と拒否する

『凪』&『玲王』のような関係性だけど、主従関係がしっかりしてるから、残酷ですね(/_;)
この試合の意味
引用「ブルーロック」
今このフィールドは、「誰かのために生きる奴」のいる場所ではない。
人生を懸けたエゴイストだけが立っていることが許される場所だ!

確かにその通り。みんな命を懸けて闘っているもんね(◎_◎;)
『ネス』のような主体性の無い考え方では、このフィールドに立つ資格はないのかもしれない…
それしかない…
引用「ブルーロック」
だが、今の『ネス』には「カイザーのためにサッカーをする」以外の理由は無かった

正直、『ネス』のその考え方は決して悪くはないと思っています!
ただ、「だったらもっと “熱” を感じて行動しろ」って思う(;^ω^)
思考停止の保守ブタ野郎はいらない
引用「ブルーロック」
『ネス』の気持ちは変わらないが、フィールドはあっという間に変化する。
このフィールドの変化について来れない「思考停止の保守ブタ野郎」はいらない

よくこんなセリフ思いつくよねw
女性ファンにはたまらないですよ(*ノωノ)キャ
新たな “眼”
引用「ブルーロック」
今の『ネス』は、誰からも期待されない「死にゆく才能」
そして、それを判断した『潔世一』の “眼” は、新たな進化を遂げる…?

なんですかこの “眼” は!??
また新たな使いかたを閃いたのか!???
この試合は絶対『ネス』が鍵を握ってそうだ(; ・`д・´)
『糸師凛』の逆襲
引用「ブルーロック」
『糸師凛』は、「潔世一をぶっ壊したい」という衝動が、逆に利用されることに気づき、次の手を考えていた。

髪かきあげてる『凛』は初めて見たよ!??
カッコ良い(*´▽`*)

作戦①
引用「ブルーロック-EPISODE凪-」
『潔世一』にぶつかっていく戦術はいったん止めて、一歩引いたマンマークへ変更した

『潔世一』の行動は『糸師凛』の視界に完全に入るので、簡単にマークを外せないね(; ・`д・´)
『カイザー』×『潔世一』
『アレクシス・ネス』を完全に切り捨て、再び2人で動き出す『カイザー』&『潔世一』
だが、P・X・G も簡単にはゴールを許さない!


P・X・Gの戦術
引用「ブルーロック-EPISODE凪-」
『糸師凛』の「一歩引いたマンマーク」により、『潔世一』の行動範囲が狭くなった。
これにより、『カイザー』は『潔世一』にパスを出しにくくなったのだ…

ホントにちょっとしたことで、ガラッと戦況が変わるね(◎_◎;)
それだけハイレベルな選手達ばかりなんだろうな
『潔世一』の孤立
引用「ブルーロック-EPISODE凪-」
『潔世一』には『糸師凛』がマンマーク。
他の選手はほぼ全員『カイザー』を捉えている。
それにより、完全に『カイザー』と『潔世一』は分断された

さすがですね『凛』!
たった1人で戦況をひっくり返したってことでしょ⁉
それがどーした⁉
引用「ブルーロック-EPISODE凪-」
「それがどーした⁉」
『糸師凛』のマンマーク、『カイザー』の囲い込み、圧倒的劣勢の中でも『潔世一』には関係ない!
どんな状況でも「ゴールを狙う」のが『カイザー』&『潔世一』に与えられたミッションだ!

『凛』も凄いが、この劣勢の状況を短時間にひっくり返そうとする『潔世一』はもっと凄い…(◎_◎;)
一瞬でクソ十分
引用「ブルーロック-EPISODE凪-」
どんなにマークにつかれようと、“一筋一瞬の道” があればクソ十分

え⁉ 『潔世一』だけじゃなく、『カイザー』ももうこの劣勢をひっくり返すの⁉?
どうなってんだよこいつら(; ・`д・´)
皇帝衝撃波・供給弾丸(カイザーインパクト・クロス・マグナム)
引用「ブルーロック-EPISODE凪-」
『カイザー』の武器である「皇帝衝撃波(カイザーインパクト)」を、なんとパスで使用するという衝撃の展開に⁉

パスバージョンの「皇帝衝撃波(カイザーインパクト)」があるとは…マジか⁉(; ・`д・´)
RE:理解不能生物
引用「ブルーロック-EPISODE凪-」
『カイザー』と『潔世一』が今思いついた連携を、『糸師凛』がまさかのカット⁉
『糸師凛』は、この関係をぶっ壊したかった

なんだと⁉ なぜこの2人の理解できない関係(パス)をカットできるんだ⁉
やはり一番意味不明な生き物だ(◎_◎;)
未知の増加
引用「ブルーロック-EPISODE凪-」
『理解不能生物(糸師凛)』が更に進化を遂げる…

どういう状況…??
さすがにやり過ぎではないですか?『ノ村優介』先生…w
新しいおもちゃ見っけ
引用「ブルーロック-EPISODE凪-」
『糸師凛』は「潔世一とカイザーの関係」という新しいおもちゃを見つけた…
そして、破壊するために再び動き出す

やばいよ! また壊されるよ!!
“悪魔の契約” とはいえ、せっかく生まれた絆(?)を壊されたらたまったもんじゃないよ(; ・`д・´)
感想・まとめ
今回は「ネスの切り捨て / 理解不能生物の復活」話でしたね!
まとめると
- 『ネス』の味方は誰も(?)いない
- 理解不能生物が復活を遂げる
でしたね!
『ネス』は完全に切り捨てられて孤立しそうな雰囲気ですが、それを見つめる『潔世一』の眼に新たな変化が生まれてました!
おそらく『ネス』がこのまま切り捨てられるとは思えないので、最後の最後に『潔世一』がチャンスを与えそうな気がします! 『雪宮』に与えたチャンスのようにね!
そして、再び『糸師凛』が動き出しました…
彼はホントにどんどん変化していきますよね(;^ω^)
この試合で何回見せ場作るんだよ⁉ もはや無理矢理この試合引き伸ばしてる…?

想像以上にこの試合終わりませんね(‘_’)
面白いんだけど、さすがにちょっと引き伸ばしてる感が出てきましたよ…
『イガグリ』の衝撃の交代の後でサクッと試合終了で良かった気がするぞ(;^ω^)
次回【290話】はいつ? 展望も
次回【290話】は2025年1月29日に更新予定です!
タイトルは「BLUE BAD BOY」
おそらく『糸師凛』の話になりそうだけど、タイトルとのつながりが分かりませんね(◎_◎;)
「青い、良くない、少年」か…. どういうことだ⁉w
試合もまだ終わりそうにないですね。
ちょっと間延びしてきた感が否めなくなってきましたので、そろそろ終わらせた方が良いきがしますよ…
ただ、意外な展開で試合が決着しそうな雰囲気がありますね。
バスタード・ミュンヘンが勝つような気はしますが、試合を決まそうなのは『アレクシス・ネス』or『國神錬介』あたりを予想してます(‘ω’)ノ

最近正月もあったり、休載があったり、話が半分だったりしてたから、【ブルーロック】ロスがハンパなかった! 一応来週も掲載される予定なので、やはり毎週あるのは嬉しい!!
次話更新
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今話収録巻
この 第290話 が収録されているのは 2025年3月17日発売 単行本【33巻】!



















