・2026年11月2日
単行本は40巻を超えて、 “青い監獄(ブルーロック)” 内だけではなく、世界の選手たちも数多く登場している【ブルーロック】
選手たちの エゴ もある程度分かりつつある今、これまでに登場した選手たちの中で 誰が最強の『エゴイスト』なのか?
今回は、『全キャラ(関係者も含む‼)』の中で “最強のエゴイストランキング TOP10” を決めていこうと思います!
(※ サッカーの実力は一切無視した、 “エゴ(気持ち・夢)” の大きさでランキングを決めています‼)

ブルーロック関連記事を 380記事以上 書いた『私(エゴイスト)』が、
コメント付き で「楽しく・わかりやすく」解説してるので最後までお付き合いください!
★ この記事では以下の内容を書いてます!!
- 最強ランキング TOP10
- 惜しくもランク外
- まとめ・感想
① 最強ランキング TOP10
それでは【最強ランキング TOP10】を発表します!
エゴの大きさ、行動力、実績、将来性、本気度 などを評価基準にしてランキングを決めました!

果たして、みなさんと私の意見は合ってるのか!?
それではどうぞ!
↓↓↓
10位 『ジュリアン・ロキ』
出典: 【ブルーロック】第343話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | フランス |
| 【エゴ】 | 「生きてる間に何回もW杯優勝する」 → 『ユーゴー』のような明確に「4回優勝する」という具体性は無いが、とてもぶっ飛んでいるエゴだ。 |
| 【行動力】 | エゴのためなら、年上だろが関係無く堂々と意見を述べる。 行動力もエゴに見合った行動をとっており、一切の妥協を許さない。 自分のエゴについて来れる選手だけを認めており、それ以外は興味無し。 |
| 【実績】 | エゴに見合った実績を出しており、ゴールだけではい貢献度も桁外れ。 |
| 【将来性】 | 伸びしろは十分過ぎるほどあり、もっと具体的な “エゴ” を見出せば、さらに強くなるだろう。 |

『ロキ』に関しては意外と多くは語られていないんですよね…
そんなに “エゴ” も感じないし…(◎_◎;)
もっと具体的なエゴをすでに持っている可能性もあるので、それが分かればさらに上位にいける

『ジュリアン・ロキ』をもっと詳しく知りたい人はコチラの記事を見てね(‘ω’)ノ
9位 『ミヒャエル・カイザー』
出典: 【ブルーロック】第261話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | ドイツ |
| 【エゴ】 | 「悪意による存在証明」 → ライバルを力により絶望に蹴落とし、誰かの中に『傷』となって生き続ける という “他者浸食の快感” というエゴ。 「もうアイツとは出逢いたくない…」という、相手の “嫌な存在” として記憶に刻まれたいということ。 |
| 【行動力】 | 相手を実力で絶望に堕とすということは、相手よりもうまくないと成り立たない。 そのために自分を鍛え、味方だろうと、利用できるモノは全て利用する。 不必要となればすぐに切り捨てる “非情さ” も持ち合わせている。 |
| 【実績】 | ゴールという結果をしっかり出しており、 “新世代世界11傑” にも選ばれるほどの実績を出している。 |
| 【将来性】 | “エゴ” が自分ではなく「他者」に向いているため、相手に左右されるコトが大きい。 自分にしっかりと目を向けるコトができるようになれば、もっと上を目指せるだろう |

《新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)》の最終戦では、途中から自分に矢印を向けれるようになって、そこからプレーの幅がかなり広がりました!
この調子で、相手に依存しない “エゴ” を見つければ、もっと強くなると思う(‘ω’)ノ

『ミヒャエル・カイザー』をもっと詳しく知りたい人はコチラの記事を見てね(‘ω’)ノ
8位 『糸師 凛』
出典: 【ブルーロック】第271話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | 日本 |
| 【エゴ】 | 「生命を懸けた “破壊” 」 → 自分の標的を、生命を懸けて破壊するというエゴ。 |
| 【行動力】 | “標的” を見つけたら、周りなど一切見向きもせずに破壊しにいく。 自分のためなら、今の状況など全く考慮せず、たとえ試合に負けていようとも、自分のエゴを貫く。 |
| 【実績】 | ライバル(潔 世一)よりも常に上の成績を残してきたが、《新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)》にて、ついに『潔 世一』にも並ばれてしまう。 ついにはスタメン落ちにも。 |
| 【将来性】 | ライバルに依存しているため、非常に不安定なエゴ。 どの相手にも同じ熱量のエゴを出すことができればもっと上を目指せる |

『凛』は、エゴを出し始めてから成績が落ちてきているよね…
ブルーロック vs 元U-20日本代表戦 で、『糸師 冴』にエゴを引き出されてからおかしくなった(◎_◎;)
果たして世界で戦うには「序盤の頃の冷徹な『凛』」と、「エゴ出しまくりの『凛』」で、どっち良いんだろうか…?

『糸師 凛』をもっと詳しく知りたい人はコチラの記事を見てね(‘ω’)ノ
7位 『士道 龍聖』
出典: 【ブルーロック】第130話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | 日本 |
| 【エゴ】 | 「細胞の爆発」 → “ゴールを奪うこと” に全神経・細胞を使い、ゴールという快感を身体で感じる。 |
| 【行動力】 | “ゴール” に対して誰よりも執着しており、ゴールのためならば反則プレーもいとわない。 |
| 【実績】 | ゴールという結果を出してはいるが、世界観が強すぎるあまり、連携がとれる選手が極端に少ない。 「もう少し周りに合わせる」か「自分に合う選手を見つける」の2択しかなく、合う選手が極端に少ないため、結果がついて来ない… |
| 【将来性】 | 自分の世界観が強すぎるがゆえに敵を作りやすく、いくら行動しても理解してもらえないことが多々ある。 世界観が強いコトは「こだわりが強い」という強みではあるが、理解者を見つけるのが相当難しい… 状況に合わせて自分のこだわりの強さを調整できると良いのかもしれない |

今回の “エゴイストランキング” では、強い世界観が高評価なためランクイン出来るけど、それ以外では相当使いづらい選手ではある(;^ω^)
ちょっともったいないかな…

『士道 龍聖』をもっと詳しく知りたい人はコチラの記事を見てね(‘ω’)ノ
6位 『不乱蔦宏俊』
出典: 【ブルーロック】第303話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | 日本 |
| 【エゴ】 | 「サッカーで世界一のビジネスコンテンツを創る(金を稼きたい)」 → “青い監獄(ブルーロック)” を利用して大金を稼ぎたいというエゴ。 |
| 【行動力】 | “お金” に対する執着はとんでもないもので、金儲けのためのアイデアをどんどん生み出す。 それにより発生する犠牲など一切気にせず、1円でも多く稼げる方法に全力を注ぐ! |
| 【実績】 | “青い監獄(ブルーロック)” に便乗してお金儲けをしており、完全に個人で生み出したモノはほぼない。 |
| 【将来性】 | 0 → 1 を生み出すのは苦手だが、「1を広げる能力」はとても高く、お金を稼げそうなモノの匂いを嗅ぎつける能力はとんでもない才能。 だが、1を生み出す能力は低すぎるため、個人で成功する確率は低い。 |

内容はどうあれ、『不乱蔦』のお金に対する “強烈なエゴ” は尊敬に値します!
「嫌われそう」とか、「敵を作りそう」とか、そんなリスクを無視できる精神力は最強かもしれない(;^ω^)
5位 『潔 世一』
出典: 【ブルーロック】第296話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | 日本 |
| 【エゴ】 | 「世界一のストライカー」 → まだ明確な定義はされていないが、おそらく “バロンドール賞” が一番近いゴールだと思われます。 日本人の受賞者はまだおらず、仮に受賞できたとすれば、とんでもない記録を作ることになる。 |
| 【行動力】 | 世界一を獲るために、一切の妥協を許さず、どんな逆境でも思考を止めずに突破口を見つけ出す。 他人を思いやる気持ちはもっているが、「自分の成長のため」ならば迷わず切り捨てたり、利用したりする。 |
| 【実績】 | 確実に成果を出しているが、まだ単独1位を獲ったことは無い。 《新英雄大戦(ネオ・エゴイストリーグ)》で『糸師 凛』と同率1位が最高記録。 |
| 【将来性】 | 着実に成長しており、どんな壁にぶち当たっても必ず最後には突破していることから、これからの伸びしろは計り知れないほど大きい。 |

思考レベルがとんでもなく高いので、目標が高くても必ず達成してくれそうな期待しかない!

『潔 世一』をもっと詳しく知りたい人はコチラの記事を見てね(‘ω’)ノ
4位 『ヴィヴィアン・ユーゴー』
出典: 【ブルーロック】第338話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | フランス |
| 【エゴ】 | 「W杯4回優勝し “人類の伝説” になる」 → これまでの、人類史上最多のW杯優勝は3回で、その記録を超えようとしている。 |
| 【行動力】 | 夢を叶えるため、自分だけではなく、味方や敵も利用する姿はまさにエゴイスト。 |
| 【実績】 | まだ “優勝” という結果は出ていないが、確実に叶えるだけの土台は完成している。 |
| 【将来性】 | “W杯4回優勝” は、年齢的にも十分狙えるだろう。 まだ本気は見せておらず、どのくらの伸びしろがあるかは不透明だが、それでも十分過ぎる能力を持っている。 |

『ユーゴー』は能力だけじゃなく、 “エゴ” も最強でした…(;^ω^)
サッカースキル、エゴ、全てにおいて最強の『ユーゴー』を倒せる者はいるのか…?

『ヴィヴィアン・ユーゴー』をもっと詳しく知りたい人はコチラの記事を見てね(‘ω’)ノ
3位 『ノエル・ノア』
出典: 【ブルーロック】第279話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | フランス |
| 【エゴ】 | 「もっと強い人間と戦いたい」 → “自分の成長” だけを考えているエゴイスト。 現在の『世界一のストライカー』という称号を獲ったにもかかわらず、まだまだ成長を止めないという イカレタエゴ だ。 |
| 【行動力】 | 自分の成長のためにライバルを育て、そのライバルを倒すコトにより、新たな自分を生み出す。 「ライバルが自分よりも強くなるかもしれない」などというリスクを一切考えず、自分のコトだけを考えて行動。 365日1分1秒も無駄にしない、まさに世界一に相応しい行動力だ! |
| 【実績】 | 現在の『世界一のストライカー』は『ノエル・ノア』 言動に見合った結果をしっかり出しており、まさに最強 |
| 【将来性】 | まだまだ自分の成長を追い求めており、これから追いかけてくるライバルたちは、中々差を埋めることができないだろう。 化け物級の将来性の持ち主だ。 |

完全に『ラスボス』って感じですね(;^ω^)
『ノエル・ノア』を倒す理論が見つからないけど、倒せるのか…?

『ノエル・ノア』をもっと詳しく知りたい人はコチラの記事を見てね(‘ω’)ノ
2位 『帝襟 アンリ』
出典: 【ブルーロック】第1話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | 日本 |
| 【エゴ】 | 「日本の “W杯優勝”」 → 日本は年々確実に成長しているが、このまま成長していっても「W杯優勝は不可能」だと感じているが、その不可能を可能にするべく立ち上がる! |
| 【行動力】 | 『日本フットボール連合新入職員』という弱い立場にもかかわらず、『不乱蔦宏俊』会長などにしっかり意見できる精神、行動力はとんでもないもの。 自分の立場が危うくなるかもしれないというリスクを負ってでも行動できる姿勢はとんでもないエゴイストだ。 |
| 【実績】 | W杯優勝を実現するために、何が必要かを逆算して「W杯優勝に導く救世主(世界一のストライカー)」が必要だと判断。 そして、『絵心 甚八』をコーチに招集して “青い監獄実験(ブルーロックプロジェクト)” を立ち上げた。 |
| 【将来性】 | 行動力・精神力、どれも素晴らしいモノを持っており、確実に日本サッカーを変える希望になるはず! |

いいですかみなさん!
「『アンリ』ちゃんがいなければ、 “青い監獄(ブルーロック)” は存在しなかった」と言っても過言ではないのです!
このビックプロジェクトを動かした彼女はとんでもないエゴイストです!

『帝襟 アンリ』をもっと詳しく知りたい人はコチラの記事を見てね(‘ω’)ノ
1位 『絵心 甚八』
出典: 【ブルーロック】第350話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | 日本 |
| 【エゴ】 | 「世界一のストライカーを誕生させる」 → 「日本のW杯優勝」という目的のために必要な『世界一のストライカー(英雄)』を誕生させるというシンプルなモノだが、英雄を誕生させるには犠牲は必要で、何人もの選手たちのサッカー人生を犠牲にしている。 |
| 【行動力】 | 『世界一のストライカー』を創るために様々な試練やトレーニングを思考。 自分の立場が危うくなろうと、自分の信念のためには簡単に自分を犠牲にする。 私情を一切挟まず、どんな理由があろうと目的のためならば切り捨てる。 |
| 【実績】 | 『世界一のストライカー』を誕生させるために “青い監獄(ブルーロック)” を立ち上げた。 そして、自分の考えたトレーニングや選考で育てた選手たちで、(元)U-20日本代表を倒し、確かな成果を出した。 |
| 【将来性】 | 自身が選手時代に体験した “神懸かり的な全能体験” を再現するために、様々なトレーニングなどを考えているようだが、まだ「再現方法」は見つかっていないようだ。 だが、見つけるだけの力はあると思うので、期待したい! |

気持ちが一切ぶれない最強のエゴイスト!
自分の中に確固たる自信や、夢を実現させるためのプランを持っているのが一番の強み!
『絵心』さんは、「1つのコトを徹底的に突き進む」というコトの大切さを教えてくれますね(‘ω’)ノ

『絵心 甚八』をもっと詳しく知りたい人はコチラの記事を見てね(‘ω’)ノ
② 惜しくもランク外
“エゴ” は強いものの、TOP10 入り出来なかった選手を紹介!

みんな『エゴイスト』なのは間違いのですが、特に気になる選手をピックアップしてます!
今後どんどん追加していく予定です(‘ω’)ノ
『成早 朝日』
出典: 【ブルーロック】第55話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | 日本 |
| 【エゴ】 | 「家族のためにプロサッカー選手になる」 → 『成早』の家は両親が早くに他界しており、姉と一緒にバイトなどをしながら生活費を稼いでいる。 姉以外にも、弟や妹もたくさんおり、みんなにもっと良い生活をさせるために、 “青い監獄(ブルーロック)” で活躍してプロサッカー選手になろうとしている。 |
| 【行動力】 | “青い監獄(ブルーロック)” で脱落すると、今後「日本代表に入れる権利を失う」というサッカー選手には重すぎるリスクを背負ってまで、家族のために参加を決意するほどの行動力と信念は素晴らしい。 |
| 【実績】 | 結局、序盤に脱落してしまったため、実績は全く残せていない。 |
| 【将来性】 | “家族のため” というエゴは十分すぎるほど熱量を生み出すが、矢印が自分に向いていないのが気になる。 家族のために戦うことは素晴らしいが、最終的に重要なのは “自分自身” なのだ。 「家族のためにプロサッカー選手になる」をもっとかみ砕いて思考できるようになれば、もっと上を目指せるだろう。 |

「家族のためにプロサッカー選手になる」というのは、具体的にどういう過程でなろうとしているのか?
「プロになるには実績が必要」です。
Q)実績を出すにはどうすればいいか?
A)誰にも負けない武器を手に入れる
Q)誰にも負けない武器を手に入れるにはどうすればいいか?
A)自分の武器を見つける
Q)自分の武器を見つけるにはどうすればいいか?
A)自分を分析して、得意・不得意を明確にする
…などなど、Q&Aを繰り返して見つける作業が必要です!
『成早』は、これがまだ弱いから、ここを鍛えれば絶対プロになれるよ(‘ω’)ノ
(個人的にかなり応援してた(T_T))
『五十嵐 栗夢』
出典: 【ブルーロック】第278話(金城宗幸・ノ村優介/講談社)より引用
| 【出身国】 | 日本 |
| 【エゴ】 | 「実家(寺)を継ぎたくないから “青い監獄(ブルーロック)” で生き残る」 → 「プロサッカー選手になれなければ実家の寺を継がなければならない」という両親との約束があり、それが嫌で頑張って “青い監獄(ブルーロック)” を生き残る。 |
| 【行動力】 | どんな手(ずる賢さ)を使ってでも、 “青い監獄(ブルーロック)” で生き残ろうと必死に戦う。 サッカーの技術が低いことは自分で自覚しており、下手なりに諦めずになんとかしようする行動力は素晴らしいもの! |
| 【実績】 | 結果は全く残せていないが、手段を選ばずに最終選考まで生き残ったことは評価できるだろう。 |
| 【将来性】 | どんな理由の “エゴ” であれ、自分を奮い立たせることができる力は素晴らしいもの。 やり方次第では十分成長できる可能性は高い! |

“エゴ” の素質はあるから、あとは “技術面” をどうやって補うかが大事ですね!
さすがに「ずる賢さ(マリーシア)」だけでは世界に届かないと思う…
③ まとめ・感想
いかかでしたでしょうか?
現在の1位は『絵心 甚八』さんで、自分自身を含め、いくつもの犠牲を払ってでも目標を叶えようとする姿 はまさに “最強のエゴイスト”
「 “青い監獄(ブルーロック)” で脱落した者は、今後 日本代表に入る権利を失う」という話がどこまで本当かはまだ分かりませんが、事実ならば、何人ものサッカー選手の人生を壊すコトになるので、相当ヤバいことをやっています…
そもそも『絵心』さんは、そんな権限を持てるほどの立場じゃないよね…?
今回のランキングは、最新話までに明らかになっている内容を元に制作したものになります。
(2026年10月【365話】現在)
今後新たな情報が明らかになり次第、随時ランキングを更新していきます!
是非また見に来てください(‘◇’)ゞ
◆ 最後に
ここまで読んでいただきありがとうございました‼
私は現在【 “世界一” のブルーロックサイト 】 を目指し、“エゴく” 記事を執筆しています‼
★ 私が書いている主な内容 ↓↓↓
- 最新話のネタバレ解説
- キャラ紹介 (プロフ、武器、過去、謎など)
- 考察
- 色んな解説&まとめ
- 単行本紹介 (発売日、収録内容など)

みなさんが私の記事を読んでいただくことが、とても励みになっています!
私の記事を気に入っていただけたら是非また見に来てください(‘ω’)ノ

メインは【ブルーロック】のサイトですが、別の「漫画・アニメ」のサイトを運営しています!
気になる作品があったら是非みてみてください(‘ω’)ノ ↓↓↓













